滝内さんに教わった、ZenTestのautotestはとても便利。使ってみたら今までテストを実行するのに余計な手間暇を書けていたことを実感した。TDDではテストは楽しいわけだけれども、それはテストケースを書いたり結果を見たりするのが楽しいだけで、やっぱり実行(たとえrakeって打つだけでも)は面倒だったんだ。今まで気づいてなかった。
そうなると、あとはZenSpecが欲しいわけだれども。
そして、autotestを走らせておくためにディスプレイもう一台欲しいわけだれども。安いのを探してこようかな。
コメント
screen の裏で走らせておくか、角谷さんみたいにポップアップする Notify 系アプリに渡したらいんじゃね?
今まではscreenの0でテストを走らせる習慣で、毎度切り替えてたんですが、切り替える動作すらしたくない。視線を動かす以上のことはしたくない、と怠惰な心が言ってます。
Notifyですかね。……と、そうだ。テストの結果に応じて壁紙切り替えたら目立ちそう。AppleScriptの練習に挑戦してみようか。